東海村から膝の治療に通うなら

東海村からお友達同士で通院された患者さんの例

東海村からお友達同士で揃って通院されている方たちがいらっしゃいました。

すでに還暦を迎えて何年も経つという方たちで、グループで旅行をすることもあるということです。

そんな元気な皆さんですが、少しずつあちこちに痛みや不快な症状が出始めて、腰が痛いとか、股関節が痛いとか、手がしびれるとか、年齢とともに身体も動かしにくくなっているとおっしゃっていました。

そんな東海村からの患者さんたちの中でも、膝の話になると盛り上がります。

膝で苦労した話について

膝の治療盛り上がるというのは、膝の痛みについて、あるいは膝で苦労した話など、挙げればきりがないほど、膝には手こずっているということです。

ある方は、膝の痛みで階段の上り下りが大変なため、最近寝室を2階から1階に移動したということです。

また、別の患者さんの場合は、マンションはエレベーターを使っても、建物のエントランスから道路に出るまでのわずかな数段が膝に振動を与えて、そのたびに膝が痛むということです。

また、別の東海村の患者さんは、正座をした後は膝の痛みが激しくなるために、和の食事会などは欠席しがちだということです。

年齢とともにどうしても膝の軟骨がすり減って、膝痛を抱える方が増えてしまうようです。

特に女性の場合は、足の筋肉も衰え気味で、膝を守り切れなくなってしまうのでしょう。

今は、高齢になってからの方が、旅行をしたり演劇鑑賞に出かけたり、ディナーに出かけたりする機会も多いと聞きますので、膝のメンテナンスをしっかり行って、膝のために外出を控えることなどしなくて済むようにしたいものです。

膝の痛みが起こった時は早めに対処して、膝の炎症等を悪化させないようにしましょう。

ひたちなか市のなか名倉堂接骨院では、様々な年代の方の、様々な骨や関節や筋肉の痛みや故障に対応した治療を行っています。

もちろん、東海村にお住まいの方たちにもご利用いただきたく、また、腰痛や肩こり、そして膝の痛みの治療も、なか名倉堂接骨院にお任せください。

東海村からの膝痛のお悩み相談も、気軽にお問い合わせください。

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